あの漫画の巨匠・手塚治虫が生んだ「鉄腕アトム」が、ワーナーブラザーズが出資を決定したことで、実写映画化が動き出しました。
タイトルは「アストロボーイ(原題)」。
「X-Men: デイズ・オブ・フューチャー・パスト」、「アベンジャーズ: エイジ・オブ・ウルトロン」などの VFX を手がけたアニマル・ロジック社がCGを制作するそうです。
アニマル・ロジック社は、「鉄腕アトム」を日本のアイアンマンと同等のヒーローとして考えており、ややダークなトーンでシリアスに描かれるそうです。
ちょっと想像つきませんが、今後の情報から目が離せませんね。
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