「スノーホワイト」の続編、映画『スノーホワイト/氷の王国』の日本公開日が決定!!2012年、世界的に有名なグリム童話「白雪姫」を大胆にアレンジし、大ヒットした映画「スノーホワイト」。その続編となる映画『スノーホワイト/氷の王国』が、5月27日より日本で公開されることが決定しました。前作では、邪悪な女王ラヴェンナは、白雪姫とハンターのエリックの手によって滅ぼされ、世界に平和が訪れていました。しかし、ラヴェンナ女王には”氷の女王フレイヤ”と呼ばれる妹が居たのです。”氷の女王フレイヤ”は、ラヴェンナ女王を超越した魔力を持っており、その力でラヴェンナ女王を復活させる。しかも以前より魔力を増幅させて。そして、世界は再び闇に染まっていくことに・・・。監督には前作『スノーホワイト』で第2監督と視覚効果を担当したセドリック・ニ...28Feb2016洋画
人類に警鐘を鳴らしているかもしれない映画「オートマタ」の予告編公開!アントニオ・バンデラスが本格SF映画に初挑戦することで話題の映画『オートマタ』。その予告編が公開されています。舞台は2044年、太陽風の影響により砂漠化が進んだ地球。人類存亡の危機の中、オートマタと呼ばれる人工知能搭載ロボットが、人間に変わる労働力として必要不可欠となっていた。当然ロボットには、「1.生命体に危害を加えてはいけない」「2.ロボット自身で、修理・修繕をしてはいけない」というルールが組み込まれており、絶対に変更不可能とされていた。しかし、オートマターを管理するジャック(アントニオ・バンデラス)は、絶対に変更できないはずのルールが破られたことを知る。そして、人工知能の時代が始まるが・・・。未来では本当にこのようなことが起こ...26Feb2016洋画
「ハリー・ポッター」の続編:『ハリー・ポッターと呪われた子ども』の書籍本の発売が決定!映画シリーズで大ヒットした、「ハリー・ポッター」シリーズの続編・第8作目となる書籍本『Harry Potter and the Cursed Child : Part I & Part II』日本語に訳すと”ハリー・ポッターと呪われた子ども”が、7月31日に発売されることが決定したそうです。書籍本ではありますが、この発表に全世界のファンが歓喜してており、話題になっているとのこと。ストーリーは、「ハリー・ポッターと死の秘宝」から19年後の世界が舞台。3児の父親となったハリーは魔法省で働きながら、過去の英雄「ハリー・ポッター」の苦難と戦い、3人兄弟の次男アルバスもまた家計伝来の「重荷」を背負い苦闘していきます。そんな中、父と子が...25Feb2016その他
映画『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』の最新予告編公開!映画『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』の予告編が公開されています。2010年に公開された「アリス・イン・ワンダーランド」の続編として2016年7月に公開されることが明らかになっていいます。物語は、悲しい過去に心を奪われ、帰らぬ家族を待ち続けるマッドハッターを救うため、アリスは時間を遡る旅に出ることになる。彼女を待ち受けるのは、秘められた真実と”時間の番人”タイムとの戦い。そして、チェシャ猫や赤と白の女王といったキャラクターたちの驚くべき秘密が明らかに・・・。果たして、アリスはマッドハッターを救うことができるのか。大人の女性へと成長した主人公アリスを演じるミア・ワシコウスカをはじめ、マッドハッターのジョニー・デップ、白の女王の...22Feb2016洋画
あの人気SFコメディー「ゴーストバスターズ」が27年ぶりにシリーズ最新作が公開!あのポップなミュージックとマシュマロマンのキャラクターが代名詞となり、大ヒットしたホラーコメディー映画「ゴーストバスターズ」シリーズ。なんと今年、27年ぶりに帰ってきます。しかもメインキャストは一新され、女性4人によるゴーストバスターズとなるそうです。ストーリーは以下の通り。コロンビア大学で教鞭をとる教師として成功していたクリステン・ウィグ。しかし、数年前、メリッサ・マッカーシーと共に幽霊が本物だと主張するも、世間には全く受け入れられなかった本が明るみに出てしまい、彼女は笑いの的になってしまう。そこでウィグはマッカーシーと再会し、他の幽霊論者の2人の女性と共にある計画を立てることに。それは、幽霊がマンハッタンの街を侵略しようとした時...21Feb2016洋画
ハリウッド版実写映画「鉄腕アトム」が始動!あの漫画の巨匠・手塚治虫が生んだ「鉄腕アトム」が、ワーナーブラザーズが出資を決定したことで、実写映画化が動き出しました。タイトルは「アストロボーイ(原題)」。「X-Men: デイズ・オブ・フューチャー・パスト」、「アベンジャーズ: エイジ・オブ・ウルトロン」などの VFX を手がけたアニマル・ロジック社がCGを制作するそうです。アニマル・ロジック社は、「鉄腕アトム」を日本のアイアンマンと同等のヒーローとして考えており、ややダークなトーンでシリアスに描かれるそうです。ちょっと想像つきませんが、今後の情報から目が離せませんね。19Feb2016洋画